RENEWABLE ENERGY

今も日本のどこかで、世界のどこかで、Looopは動いています。
明日のエネルギーを作るために。

国内プロジェクト

自社発電所

郡山、木更津、那須、御殿場など、全国各地で自社発電所を展開しています。
周辺環境に配慮した発電所の建設を目指し、「自然エネルギーの最大普及」をさらに目指していきます。

お客様発電所

全国で多数の導入実績!多くのお客様に喜びの声をいただいております。  →お客様の声などはこちら

バスツアーなどで、導入前にセミナーなども開催中

たくさんの方に自然エネルギーのことを
よく知っていただきたいので、しっかりとご説明しています!

海外プロジェクト

フィリピン

ヨランダ台風被災地であるサガイ市モロボカ、バランガイへ独立型の太陽光発電システムを寄贈。
Looopボランティアメンバー等は太陽光発電の利点を生かし、電力の復旧を積極支援しました。

アブダビ

2015年1月にアブダビで開催された展示会「WFES2015」へ参加。
自然エネルギー普及への意気込みを語り、たくさんの反響をいただきました。

ケニア

ソーラーシェアリングで、農業と同じ土地で発電ができる環境を作り、猛烈な日差しを防ぐことで、 温暖な気候環境を育めるように展開。電気の通ってない砂漠でも電気が作れるように、宮崎大学と一緒に研究を進めています。 また、こういったような功績が評価され、ケニアのキツイ郡とメガソーラープロジェクトへの取り組みを開始しています。

ソーラーシェアリングとは・・・

農地の上に太陽光パネルを設置することで、農業地で電気を作れるようにする仕組み。
これにより、強い日差しを防ぎ、干ばつや砂漠をなくし、エネルギー生産と緑地化を
同時に取り組めるようになっていきます。
現在は、ケニア・ジョモ・ケニヤッタ農工大学、宮崎大学と共に研究を進めています。

ケニア・ジョモ・ケニヤッタ農工大学との共同研究の様子

宮崎大学との共同研究の様子

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メガソーラープロジェクト

同国でのLooopの取り組みや功績が評価され、ケニアのキツイ郡と相互に協力して40MW規模の太陽光発電所の建設を行うプロジェクトに取り組んでいます。 発電した電力はケニア電力電灯公社(KPLC)にFIT制度を利用して20年間売電する計画です。 Looopは事業計画の策定・実施を行い、キツイ郡は所有する土地の提供など事業実施に必要な援助を行います。 なお、南アフリカ共和国を除くアフリカにおける大規模ソーラー発電所の建設は、日本企業単独として初の試みとなります※一般社団法人OSAジャパン調べ


Kenya NTVで紹介されました。

「Solar power in Kitui: County signs deal with Japanese firm looop on solar energy」