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家庭用蓄電池補助金のご案内蓄電池を購入するなら
今がチャンス!

補助金の予算額に達した時点で受付終了となります。

災害対応型

Looopでんち

最大16.8万円補助金支給 + 各自治体補助金

Looop AI搭載
フレキシブル蓄電池システム(オムロン)

最大26.4万円補助金支給 + 各自治体補助金

※各自治体により補助金の金額が異なります。

補助金を受給するために必要な条件

  1. 既に太陽光発電を設置している
    または太陽光発電と同時に蓄電池を設置すること(10kW未満)
  2. 処分制限期間中は設備を処分しないこと
    • 譲渡も含めた設備の処分は原則禁止されております。
    • 期間内で処分をする場合には、期間に応じた補助金の返還が発生します。
  3. 災害発生時、Web管理システムの遠隔制御にて運転モードをグリーンモード*に切り替えること
    • 通信エラーなどが発生した場合、メールや電話でご連絡する場合があります。
  4. 2019年12月27日までに設置・支払い完了し、期限までに実績報告を行うこと
*グリーンモード
自家消費を優先する運転モード
太陽光で発電した電気を自家消費に充て、余剰分は売電ではなく蓄電池の充電に充てる。(満充電時は売電)
太陽光で発電した電気の量が家庭の電気使用量を下回った場合や太陽光で発電していない場合、蓄電池の残量がなくなるまで放電する。

グリーンモード動作イメージ

(資源エネルギー庁作成PR資料から引用)

太陽光発電(10kW未満)を所持している需要家に対し、家庭用蓄電システム導入時の費用の一部を補助します。

災害時(昼・晴天時)

昼間や晴天時は太陽光の電力を用いて自家消費、余剰電力は家庭用蓄電システムへ充電します。

災害時(夕方・曇天時)

夕方以降や曇天時は家庭用蓄電システムに充電した電力を用いて自家消費します。

補助金申請から受領までの流れ

※申請代行者(販売代理店など)がお客様に代わり申請致します。

  • 交付申請
  • 交付決定
  • ご契約
  • 設置
  • お支払い
  • 実績報告
  • 補助金受領
    (実績報告から一~二か月程度)

交付申請に必要な書類

  • 補助事業申請同意書
  • 実在証明書類(免許証など写し)
  • 太陽光発電併設に係る証書(売電明細等)
  • 交付申請書 ほか
  • 申請者が法人やリースの場合、別途必要書類があります。
  • 実績報告には別途書類が必要となります。

ネットワーク型

Looopでんち

最大22.7万円補助金支給 + 各自治体補助金

Looop AI搭載
フレキシブル蓄電池システム(オムロン)

最大37.1万円補助金支給 + 各自治体補助金

※各自治体により補助金の金額が異なります。

VPP(バーチャル・パワー・プラント)とは?

節電電力量を市場で取引するビジネス→IoTを活用した需要のマネジメント

VPPとは、バーチャル・パワー・プラント(Virtual Power Plant)の略です。
複数の小規模な発電所などをあたかも1つの発電所のようにまとめて制御を行うので、日本語で「仮想発電所」と呼ばれたりすることもあります。

VPPは点在する小規模な再エネ発電や蓄電池、燃料電池などの設備と、電力の需要を管理するネットワークシステムをまとめてIT技術によって制御する機能です。各ご家庭での発電も例外ではありません。1つ1つが小規模でも、束ねてマネジメントすることで大規模な発電設備に匹敵する電力となります。
しかも、蓄電池を活用し効率的に需給バランスを最適化させることができます。

VPPはこれまで電力を使うだけであった消費者がご家庭の自家発電により供給プレイヤーになることが可能です。
今回の実証実験は、「平成31年度災害時に活用可能な家庭用蓄電システム導入促進事業費補助金」に基づき行われています。

補助金を受給するために必要な条件

  1. 既に太陽光発電を設置している
    または太陽光発電と同時に蓄電池を設置すること(10kW未満)
  2. 災害発生時、Web管理システムの遠隔制御にて運転モードをグリーンモードに切り替えすること
    • 通信エラーなどが発生した場合、メールや電話でご連絡をする場合があります。
  3. 処分制限期間中は設備を処分しないこと
  4. 当社による蓄電データ取得のご承諾

    蓄電池の充電・放電データを取得・分析し、実証事業報告として国・電力会社に開示致します。

    • 個人を特定し開示するものではありません。
  5. 当社が実施する蓄電池への遠隔制御のご承諾
    • 実証事業で行う蓄電池遠隔制御について
      2019年度の実証実験は2019年6月から2020年2月までの8カ月間で目安回数は80回程度となります。
  6. 2019年12月27日までに設置・支払完了し、期限までに実績報告を行うこと。

補助金申請から受領までの流れ

※申請代行者(販売代理店など)がお客様に代わり申請致します。

  • 交付申請
  • 交付決定
  • ご契約
  • 設置
  • お支払い
  • 実績報告
  • 補助金受領
    (実績報告から一~二か月程度)

交付申請に必要な書類

  • 補助事業申請同意書
  • 実在証明書類(免許証など写し)
  • 太陽光発電併設に係る証書(売電明細等)
  • 交付申請書 ほか
  • 申請者が法人やリースの場合、別途必要書類があります。
  • 実績報告には別途書類が必要となります。
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